こんにちは、国内宿泊担当の田村です。
前回に引き続き、日光江戸村と鬼怒川温泉の旅の一日目をご紹介させて頂きます。
浅草で待ち合わせをした私達は、東武鉄道に乗り込みました!(春日部に住んでいる友人は途中乗車をしてきたので、浅草から乗車した私達より少し安い代金で旅行出来ました☆)早速車内で使える500円特典チケットでペットボトルを購入
旅行は何かとお金がかかるので、こういったポイントがついてるかどうかも、旅行プランを選ぶ指標となりますね![]()
鬼怒川温泉駅に到着した私達は、早速駅前で手湯足湯
を発見っ(・∀・)![]()
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(左:鬼怒川温泉駅前 足湯1、右:鬼怒川温泉駅前 足湯2)
癒されるー゜.+:。(*´v`*)゜.+:。足湯と同時に手湯も出来てしまうなんて、斬新ですよね![]()
ちなみにこの手湯足湯は鬼怒太の湯というのですが、皆さん鬼怒太ってご存知ですか??
邪気を払い福を招くという邪鬼をモチーフとした鬼怒太と鬼怒子。その陶像が、鬼怒川温泉駅前と温泉街の鬼怒川に架かる各橋の袂に計7体設置されています。
(鬼怒川温泉駅前 鬼怒太像)
そこでイベント情報
その7体の鬼怒太・鬼怒子の陶像を巡りながら鬼怒川温泉を散策する七福邪鬼めぐりスタンプラリーが行われているそうです!鬼怒川温泉駅前広場で、すでに1つ目のスタンプが押されているスタンプ帳を貰い、残り6つのスタンプをそれぞれ集めると、最寄の記念品交換所でかわいい小判の入った邪気払いお守りをプレゼントして頂けるのだとかΣ(・ω・ノ)ノ!鬼怒川散策のお供にしてみてはいかがでしょうか![]()
さて、すっかり足湯で癒された私達は、横目にお土産屋さんを見ながら(お土産は明日まで我慢☆)一番の目的である日光江戸村へ(*´v゚*)ゞ
(左:日光江戸村 町並み1、右:日光江戸村 町並み2)
江戸だー
一歩入ると異世界です![]()
町並みはもちろん、日光江戸村の方々は服装、言葉使いにもこだわっているので、まるで江戸時代にタイムスリップした気分になりました(σ・∀・)σ
・・・というわけで私達も江戸時代の人に変身![]()
(左:日光江戸村 レンタル衣装1、右:日光江戸村 髪型)
(左:日光江戸村 レンタル衣装2、右:日光江戸村 にゃんまげ)
日光江戸村 オススメの過ごし方![]()
染もの藍屋
江戸時代に盛んに行われていた藍染めを体験できます!
料金:1回800円でハンカチ1枚(約40分)
名代江戸人変身処
ここに立ち寄れば、気分も見た目も江戸時代の人そのものに!
忍者、武家娘、殿・・・迷ってしまいますね
料金はそれぞれ異なりますが、
私達は町娘(3,500円)と侍(5,000円)を選びました![]()
そのほかにも手裏剣道場や屋形船、忍者・水芸・花魁の劇場、忍者からくり格言迷路、ニャンまげ劇場(すべて無料)など楽しめる場所が沢山あります。私達はお昼過ぎから17:00頃まで遊びましたが、時間が足りませんでした^^!
第3回目はいよいよ最終回。
宿泊した鬼怒川プラザホテルと、とりっくあーとぴあ日光、きぬ川ホテル三日月の温泉、お土産についてご紹介致します![]()
[首都圏発]東京近郊の観光地♪栃木ツアープラン![]()
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