北海道オホーツクの冬の風物詩と言えば流氷ですね。
寒い、冷たい、凍っているイメージが強い冬の道東ですが、暖房設備の行き届いている北海道は冬場は案外すごしやすいのです。
(その昔ある小説家はあえて冬の北海道で執筆をしたのだとか)
私の印象では、マイナス5度もマイナス25度もそんなに変わらない感じでした。
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シーズンになると海を埋め尽くす勢いの流氷に何やら異変が起こっているらしいのです。
私たちの知らないところ、見えないところで何かが起こっている
「ほっとけない流氷の真実」
近畿日本ツーリストでは、この流氷に興味を持っていただくために、今現在の流氷の学習を兼ねたツアーを企画いたしました。
今回は特別に流氷研究家である「菊池慶一先生」による劇的な流氷の世界を語っていただきます。
その他にも、
・流氷砕氷船「おーろら号」に乗船
・流氷ウオーク(ドライスーツで流氷に触れる)
・流氷ノロッコ号(列車の車窓から流氷見学)
・動物ウォッチング(冬の知床をガイドと散策)
・流氷ヘリコプター(上空から流氷をご覧いただけます)
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>> 流氷大百科 (各地発)
その他の流氷ツアーのご案内(各地発)
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