ようやく暖かくなって草花がキレイに咲く時期になりましたね。
←我が家のチューリップも色とりどりに咲き始めています。
チューリップは 日本人にとってなじみ深い花で、印象的な形は小さな子供から大人まで誰もが描ける唯一の花なんだそうです。
最近では、伝統的な「赤白黄」の他に、二色のもの、紫色、オレンジなどの鮮やかな種類もあって今まで以上に楽しめますね。
チューリップの名所(生産地)と言えば、富山県、新潟県ですが、さすがに見に行くのも大変なので先日近場で済ませて来ました。
場所は、
千葉県の佐倉市。
2008年4月16日(水)~20日(日)にかけて「第20回 佐倉チューリップまつり」が開催されます。
都心から1時間ほどで166種類55万本のチューリップがご覧いただけます。
混み合うことが予想されますので、週末に一足先に会場を見てきました。
もう既にお花も満開に近く、見物客もたくさんいましたよ。
駐車場が混むかもしれませんのでご注意を!
まつり当日は、屋台や演奏、衣装の貸し出し、チューリップの球根ごと堀とり販売など楽しいイベントもいっぱいです。
(社)佐倉観光協会のページ
http://www.sakurashi-kankou.or.jp/topics/H20-sakura-chu.html
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