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2017年2月 4日 (土)

建国150周年のカナダ発祥の地!プリンスエドワード島★赤毛のアンを訪ねる1日観光徹底解説!★後編★

前回からのつづき・・・


お腹もいっぱいになってぽかぽか陽気で…
眠くなってきちゃいますが観光はまだまだ続きます!

午後の1ヶ所目は『モンゴメリの生家バースプレイスへ!
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こじんまりしたおうちの中にはモンゴメリの書籍や、
スクラップブック、ウェディングドレスのレプリカが展示されています。
モンゴメリの生きた時代を身近に感じる事ができます。

つづいて『フレンチリバー
畑の緑と、青い海が広がりコントラストが
とてもきれいなスポットshine
奥に見える漁村もとっても可愛いcute

畑の作物の状態によって表情が変わるので、
いつ来ても違った景色が楽しめます。

この↓写真を撮影した時期は
キャノーラ(菜の花)の黄色と
じゃがいもの白い花
で、とっても可愛いかったですnote
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月下旬から7月上旬頃には、
フレンチリバーの近くで一面のルピナスも楽しめますup

そして『グリーンゲイブルス博物館』へ
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モンゴメリのいとこの子孫の方が管理しており、
運が良ければお会いしてお話しすることも可能ですhappy02

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この日は運よく、
おうちの万能ストーブ(窯)の使い方を
自ら説明してくれましたflair
お会いできた際にはお願いすれば、
一緒に記念撮影も可能ですheart04

博物館にはモンゴメリにまつわる品物が
数多く展示されており、
赤毛のアンだけでなく様々な作品を
垣間見る事ができますhappy01

博物館の側には、赤毛のアンに登場する
輝く湖水』のモデルにもなった湖が広がっています。


観光の最後は『ケンジントン駅舎』へ
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昔、プリンスエドワード島に鉄道が走っていた頃に
実際に使われていた駅舎です。
残念ながら赤毛のアンで登場する駅舎のモデルではないのですが、
当時の雰囲気を楽しむ事ができます。

ケンジントン駅舎でツアーは終了し、ホテルへ帰ります。
ホテルに着くのは1600頃。

夏のカナダはまだまだ明るいので、街歩きも充分楽しめます!
お土産のお買い物をしたい、夕食はどこにしよう?なども
移動時間を使ってガイドさんに聞いてみてください!
いろいろなオススメを教えてくれますよ~!


ホリデイなら、ここまでご紹介した観光がぜーんぶ満喫できる
みどころ沢山の「赤毛のアンを訪ねる1日観光」が
プリンスエドワード島を訪問するコース全てに含まれています。


この他にもプリンスエドワード島の魅力的な観光地を巡る、
オプショナルツアーを各種ご用意しております!


充実の観光で、プリンスエドワード島のおだやかな景色をお楽しみくださいsun

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